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人材育成委員会、プロジェクト管理支援部、品質技術部が、計画的な「教育・研修」を実施。
一人ひとりが目標を持って、成長し続けていくことができます。

- インプリメンタ:
- プログラムを実装できる技術者
- デザイナ:
- ソフトウェアを設計できる技術者
- アーキテクト:
- システム仕様の作成やその実現方式を具体化できる技術者
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自然に囲まれた富士見研修所で、同じ釜の飯を食べ、みんなで助け合いながら"日本プロセスの仕事の仕方"を徹底的に身につけます。
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外部講師を招いて社会人としてのマナーと継続的改善手法であるPDSサイクルの基礎を徹底的に身につけます。
数ヶ月後にフォローアップ研修を実施し、振り返り、再徹底を図ります。
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先輩社員が講師となり、仕事の仕方、基礎技術、プログラム開発などを厳しく、丁寧に指導します。
- 仕事のいろは
- 日報や報告会などにより報告・連絡・相談を徹底的に身につけます。また、講師によるドキュメントレビューを実施し、ドキュメントの書き方を学びます。
- C言語
- 研修前半は、コンピュータの基礎、プログラミングの基礎を学びます。研修後半は、チームに別れ、役割分担を行い、課題システムの要件整理、設計、プログラム開発、テスト、納品まで開発の一連の作業を行います。
- 品質
- 作業を通じて、日本プロセスの"品質"への理解度を深めます。
プログラム経験がなかったのですが、講師の方や同期に教えてもらい、無事に研修を終えることができました。
研修後半、チームに分かれみんなで協力し合い成果が出せたときは、感動しました。食事のたびにくじ引きで席を決めるので、毎回いろんな話題で盛り上がりました。講師の方に社風、仕事内容、プライベートなことなどを聞くことができたので、良かったです。
自然にあふれる環境だったので、休みの日には近くの温泉に行ったり、サイクリングを楽しんだりしました。いっぱい食べていっぱい飲みました。
バスで研修所に行くときは、研修が始まるんだなという期待と不安でいっぱいでした。
研修最終日に配属先が違う同期と分かれる時は大泣きしました。あっという間の一ヶ月でしたが、みんなと強い絆ができました。
- 技術研修/ソフトウェア開発教育/品質技術教育/プロジェクト管理教育
- 業務遂行に必要な教育は、経年やスキルに応じて各種研修やOJTにて実施します。
- 技術交流研修
- グループで研究や改善活動を行います。発表会は、プチ文化祭のような雰囲気です。
- 品質技術大会
- 品質向上を目的として行った活動の成果を発表します。活動内容や成果が優秀な部署を表彰します。
- 管理行動研修(初級)(基本)(実践)
- 管理職として必要なスキルを段階的に学びます。
- 資格取得支援
- 各種情報処理資格や語学資格など資格取得を支援します。


